後半に2026年7月4日「サタプラ」放送分を追記。
2022年レトルトカレー
2022年11月5日(土)TBS系「サタデープラス」の「ひたすら試してランキング」
15種類を10時間ひたすら試し
・コスパ(平均151円/100g)
・具材の量と質
・香り
・ルウの味
・全体の味
から総合評価したサタプラ独自のランキングです。
二木博さんと選んだ
買って失敗しない「レトルトカレー」
早速ご紹介します!
5位「とろうま牛角煮カレー」
ハウス食品
・ 牛赤身肉を独自の製法で調理。
→濃厚・トロトロ食感の角煮。
→ソースとの相性も◎
・コスパ:7
・具材:8
・香り:7
・ルウの味:8
・全体の味:9
4位「銀座カリー中辛」
明治
・ 一晩煮込んだブイヨンに牛肉・香味野菜を加え、もう一度煮出している。
「具材、ごはんと合わせると甘さのバランスが良い」
・コスパ:7
・具材:7
・香り:9
・ルウの味:8
・全体の味:9
3位「純欧風ビーフカリー」
新宿中村屋「コク深いデミの芳醇リッチ」
・ じっくり煮込んだデミグラス・赤ワインベース。
→ソースの深いコクと高い香り。
・ 牛肉は真空調理。
→抜群の食感とウマミあるおいしさ。
「レトルトのレベルじゃない」
「さすが!」
「自分で作る気なくす(笑)」
・コスパ:6
・具材:9
・香り:9
・ルウの味:10
・全体の味:10
2位「素材を生かした牛ばら肉の大盛りカレー」
無印良品
・ 10種類以上のスパイスを調合。
→具材のウマミ・甘みもプラス。
→奥行ある味わいに。
「ちゃんとスパイス、ちゃんとしたカレー」
・コスパ:8
・具材:9
・香り:9
・ルウの味:10
・全体の味:9
1位「インドカリービーフスパイシー」
新宿中村屋
・ 昭和2年インド式カレーを日本で初めて発売。
・ およそ20種類のスパイスを3段階で加えて調理。
→芳醇な香り・深いコクがUP!
「これをレトルトでやられたらカレー屋さんとしては厳しい」
・コスパ:8
・具材:9
・香り:10
・ルウの味:10
・全体の味:10

